商品説明

黒水牛の美しい艶の上に、蒔絵を施しました。印鑑ケース付です。...
限定価格:17,325
黒く染めた黒水牛の角に漆で美しい花を描きました。蒔絵とは、漆を塗った上に金銀粉または、色粉などを蒔きつけて器物等の面に絵模様を表す日本の代表的な漆工芸の手法です。女性らしい品格を持った美しさです。印鑑ケースは、定番のソフトカラーモミ付です。合成皮革をなめして柔らかくしているので、牛皮のようです。フレームは、黒メッキです。[あじさい]には、[ぐんじょう]を、セレクトしました。もしくは、牛もみ皮[鶴亀]です。縁起が良く、高級感ある鶴亀の柄が入っています。フレームは、やはり高級感あるいぶし(黒メッキ)です。表皮は黒のみです。どちらかお好みの印鑑ケースを選んでください。勿論、朱肉付きなので、便利に使っていただけます。是非、大人の女性に持っていただきたいですね。花言葉から選んでみても・・・?さくら優れた美人すいせん自信 コスモス 調和 あじさい 冷静 さくら 優れた美人 この印鑑は、《銀行印12ミリ丸》蒔絵[あじさい]とセットにすることが出来ます。他の柄を見たい方は、こちら印鑑サイズ 直径13.5ミリ×長さ60ミリ実印の書体 書体見本特 徴篆書体書体の中で、最も古いのが篆書(てんしょ)体です。秦の始皇帝の命により、それまでに作られた多くの漢字を整理してまとめたのが、この書体です。実印・銀行印向き印相体篆書体をベースにした書体です。中心から八方に広がり、発展を表す線質で、吉相印とも言われています。実印・銀行印向き 古印体日本の古来から印鑑に使われている書体で、奈良・平安時代に作られたいわゆる大和古印の特徴を活かした書体で、隷書体から変化した書体です。認印向き隷書体中国秦の時代に、篆書を読みやすく簡略化したものです。横の線が弦のようにしなっていること、書き出しの打ち込みが下方から始まり、線の止めがやや上向きになっていることが特徴です。認印向き楷書体隋・唐の時代になって、楷書体をアレンジして出来た書体です。楷書とは、もともと字画をきちんと正しく書いた書のとこで、書体名となったのは、宋の時代以降のことです。認印向き行書体後漢の時代に生まれ、楷書を少し崩し、筆の流れを表した書体です。認印向き※縦書き横書きの別は、文字の画数、バランス等により、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。※旧字名のかたは、注文時に備考欄に明記してください。FAX(0566)76-5354でも結構です。※外国人名の方の印鑑について、別途ご相談をさせていただきます。※お急ぎでご入用の方は、その旨お知らせください。出来るだけ対応させていただきます。■ ご自宅で便利な朱肉はこちらから丸  型30号・40号・50号・60号・75号・90号角  型角1号・角2号補充インキ朱の油《実印(女性用)13.5ミリ丸》は、印鑑ケースセット..ショップへ
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